The Last Spell

【非公式】The Last Spell 日本語化(仮)

まだやるとは言ってない!

翻訳スプレッドシート

翻訳協力頂いた方が多数いましたので、かなりいい感じに翻訳されてます。
翻訳してくださった方には感謝です。

https://docs.google.com/spreadsheets/d/1NOqYOLTCpOL8EkJEYO8EbBWY6AQOFe0KkwNqzBuqN08/edit?usp=sharing

日本語化方法

BepInExを使った日本語化方法になります。本家のファイルをいじる必要がないのと、バージョンアップしても基本的に翻訳されてる部分は日本語化されます。

ダウンロード

下記のサイトから「BepInEx 」をダウンロードする。動作を確認してるのは「BepInEx 5.4.11」になります。

https://github.com/BepInEx/BepInEx/releases/

続いて、こちらのBepInEx用の日本語化Pluginをダウンロードします。

x64版をダウンロードしてください。Windows OSの64bit版を指します。ほぼすべてのユーザーがこちらかと思います。

自己責任でお願いします!

2021/06/20:「翻訳実装用」シートに対応しました。

“The Last Spell - BepInEx 日本語化 Plugin” をダウンロード TLS_JP.zip – 1024 回のダウンロード – 95 KB

インストール

解答した「BepInEx」ファイルを「The Last Spell」のフォルダーに入れます。

「The Last Spell」フォルダーはSteamのライブラリで「The Last Spell」を右クリックして、管理、ローカルファイルを閲覧でフォルダーが開きます。

続いて、「BepInEx」のフォルダを開いて、解答した「TLS_JP」の中にある「config」と「plugins」を入れます。

「config」に入ってる「org.bepinex.plugins.TLS_JP.cfg」をサクラエディタ等のテキストエディターで開きます。

記載されてる、シート名(SheetName)部分を現在の物に変更します。2021/06/20現在は「翻訳実装用」に名前を修正します。

シートは下記のURLにあります。
https://docs.google.com/spreadsheets/d/1NOqYOLTCpOL8EkJEYO8EbBWY6AQOFe0KkwNqzBuqN08/edit?usp=sharing

SheetIDもあるので、自分でシートをコピーしてURL等を変更すれば、自分でカスタマイズして作るオリジナルの翻訳も可能です。

あとは、Steamから通常起動で日本語になります。オプションの言語から「日本語」を選んでください。

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